北九州小倉カフェ会の主催者です。

コロナの記事は、書いたらグーグルに睨まれそうな気配を感じるので(笑)、こちらに書いています。

北九州でちょっとだけ感染者が出たので、びっくりしている方もいるかもしれませんが、

ほとんどは院内感染と、濃厚接触の家庭内感染です。

経路不明は、ほら、小倉駅の近くにアレがあるじゃないですか(笑)

緊急事態宣言が出てる最中も、元気に営業してましたよ(^_^;)

というわけで、新型コロナの感染を防ぎたかったら、

夜の街のロックダウンと院内感染に注意すればいいわけです。

公共施設の閉鎖とかは、ちょっと意味不明です。

実はロックダウンは意味ないというデータも出ているんですよ。

ヨーロッパの統計が明らかにした「ロックダウンの無意味さ」。しかし、失われたさまざまはもう戻らない

※このロックダウンは「国全体のロックダウン」の事で、夜の街のロックダウンとはまた別です。

というわけで、過剰に恐れないようにしましょう。

あまりにも自粛してしまうと、経済での自殺者がもっと増えてしまいます。

しかも今回のコロナは、致死率がインフルとあまり変わらないと判明しています。

東京の感染率0.6%! で全く恐くないと分かった新型コロナ

さらに、

インフルに関しては、毎年10,000人くらい亡くなっていて、

ワクチンは保険適用外です。

高齢者の方にワクチンを義務付けるか、今回のコロナのようにメディアが毎回騒げば数千人の命が助かるはずなのですが、

それもしていませんでした。

日本では、毎年インフルで10,000人死ぬのは許容範囲だということです。

子供が毎年20人くらい死ぬのに、です。

そのくらいのリスクは許容して生活していたわけですね。

インフルのリスクは許容できるのに、コロナのリスクを許容できないのは、何か変ではないでしょうか?

あと東アジアは、あまりにも人が死なないというデータもあります。

東アジアとそれ以外の国は、別の病気が蔓延していると思った方がいいです(同じですけど)。

「コロナは薬とワクチンが無い」というのが怖がる理由かもしれませんが、

よく考えると、インフルは薬とワクチンがあってあれだけの被害が出ています。

なのでインフルも、コロナ同様にかなり恐れるべきだということです。

今後、今流行っている新型コロナはまず無くならないし、 

このコロナと共存する世界になるはずなので、

北九州で数十人とか数百人程度が感染したくらいで自粛していては、本当に何もできなくなってしまいます。

今回のコロナは、国民を恐怖で洗脳したメディアと、政治に利用した小池都知事が悪いです。

私の信頼している人達が、かなり洗脳されてしまいました。

本来は抗体検査で致死率が判明した後は、東アジアではインフルと同じ程度に警戒すればいいだけなのに、

経済がぐちゃぐちゃになってしまいました。

コロナがどうしても怖ければ、

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こちら↑のTwitterと、ブログのコロナの記事を読んでみて下さい。

たくさんありますけど、コロナの洗脳は解けると思います。